いつでもマスク!

内閣官房、厚労省、国立感染症研究所、東京大学研究結果の、出典のみです

 

※内閣官房(東京大学)マスクの研究結果について

※感染していた場合に咳エチケットが推奨

※密閉空間で風もない設定

※口と口との距離が50cmの時

※飛沫を飛ばす側、受ける側が双方向かいあったまま直立不動で咳をし直立不動で飛沫を顔に受け呼吸している設定

※咳エチケットの手段として布マスクを使うと曝露量が6割~8割となる

※上記の設定において、マスク着用で飛沫を受け止めるより距離を100cm(もう50cm)後ろに下がった方が吸い込む量は減る

※飛ばす側が感染していて咳などの症状がある人がウイルスを口から高濃度で放出しつづけている設定

 

pdf いつでもマスク!20210906.pdf (2.18MB)